動画コンサル

Youtubeで稼げる人…5%以下
PR動画がバズる率…5%以下

ニュース

ドーンマジックが制作した上天草の観光PR動画が行ってみたいロケ地ランキングで1位となりました。

生活ガイド.com

みんなのランキング「行ってみたい・見てみたい ロケ地ランキング(西日本編)」結果発表

 

動画の重要性が高まっていることは皆承知のこと。

高いお金を払い、クオリティの高いPR動画を撮ったところで…

注目も浴びなければ、喜怒哀楽を勝ち取れない。

 

なぜ??

 

映像を視聴する方(お客様)は、

「別に見なくていい」、「理解しない」、「理解しようと思わない」

これが現実です。

 

動画を作って公開すれば、WEB流入や問い合わせが

増えて全ての課題が改善する訳ではありません。

なんでもかんでもネットで検索できる時代です。

お客さんは、自身が好きなものしか見ません。

世に溢れている動画で決定的に足りない要素
それは主に以下の3つ

マーケティング要素

世界観の構築

シナリオ設定

簡単な言葉で表現すると

見るお客さんは
どんな人?

この動画で
何を伝えたいの?

人を惹きつける
要素は?

一見簡単そうに見える上記の3要素ですが、

最も勘違いが多いのがこんなパターン。

→観るお客さんは、自分が想定する層

→伝えたいことは、自分が自信を持ってること

→惹きつける要素は、自分がイチオシするところ

「自分」が3度登場しましたが、あなたがスピルバーグなら、

お客さんはあなたの世界観についてきますが、

世間一般の人はあなたを知りません。

まず、あなたの「自分」は全部排除してください。

極論をいうと、あなたはどうだっていいのです。

お客さんがどう思うかを徹底的に考え抜くこと。

制作側が作りたい動画ではなく、

顧客が観たい動画に仕立てること

ここが動画制作に足りないこと。

わたしたちは常にハードルを高く設定し、どうすれば

「見てもらえるか」

「理解してもらえるか」

「心を揺さぶることが出来るのか」

を考え、効果の上がる映像へと生まれ変わらせます。

まず、あなたの「自分」は全部排除してください。

極論をいうと、あなたはどうだっていいのです。

お客さんがどう思うかを徹底的に考え抜くこと。

制作側が作りたい動画ではなく、

顧客が観たい動画に仕立てること

ここが動画制作に足りないこと。

わたしたちは常にハードルを高く設定し、どうすれば

「見てもらえるか」

「理解してもらえるか」

「心を揺さぶることが出来るのか」

を考え、効果の上がる映像へと生まれ変わらせます。

そこで、私たちが実行するのが…

【マーケティングの深堀り】

「見てもらえように」ペルソナを徹底的に分析する一歩先、

ペルソナがまだ気づいていない、その奥に眠る深層心理をえぐるまで考える。


【世界観の構築】

「理解してもらえる」ように、現在の社会的空気感を取り込み、

ペルソナとの共感を動画に入れ込む作業を徹底します。


【シナリオ設定】

「心を揺さぶる」にはシナリオが不可欠。笑いや涙によって、動画に入り込み、

感情によって深く記憶に残るストーリーを提案いたします。


ドーンマジックでは、20年以上のテレビ業界で積み重ねてきた

動画制作・映像制作の企画・シナリオ・マーケティングの知見を強みに、

クライアントの課題解決をお手伝いするコンサルティングを展開しています。

その対象は個人から自治体、BtoC、BtoBを問わず、

大手上場企業からベンチャー企業まで幅広いお客様からご支持いただいております。

丁寧なヒアリングやリサーチを通してお客様自身も気付いていない課題を明確にし、

目的達成のための全体戦略を策定。

動画を中心に、WEB、グラフィック、広告、リアルイベントなど、

あらゆる手段を用いてそれらの解決を目指します。

施策の成果・結果にこだわり、その後のさらなる改善策まで

ご提案する点も弊社のポリシーです。